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    <title>有限会社ズィープロダクション</title>
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    <title>講師の依頼を受けるにあたって</title>
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    <published>2010-02-10T07:24:22Z</published>
    <updated>2010-02-12T04:23:04Z</updated>

    <summary>「脱東京ゼミ」講師を務めさせて頂くにあたり、色々と考えました。 今までCET（C...</summary>
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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <![CDATA[<p>「脱東京ゼミ」講師を務めさせて頂くにあたり、色々と考えました。</p>

<p>今までCET（Central East Tokyo）について、様々な取材依頼がありましたが、<br />
私自身が人前に出て行くことは、基本的にありませんでした。<br />
その立場が分かりにくかった事があると思います。</p>

<p><br />
アーティストを探し、ブッキングする立場でもありません。<br />
作品を展示発表するアーティストでもありません。<br />
また、物件を所有し提供する立場でもありません。</p>

<p><br />
作品を展示する人、その展示場所を提供する人。</p>

<p>イベントを客観的に見つめた際には、<br />
その２者が出会う事でスムーズに進行し成功する様に思われがちです。<br />
しかし、<br />
作りたい人と、作って欲しい人。<br />
その２者が出会っても良い仕事が生まれるとは限らず、<br />
多くのケースでは、空中分解する事が見られます。<br />
これはビジネスでも度々見られることです。</p>

<p><br />
間に入る立場。</p>

<p>その立場は、時に仕事などでは悪者扱いを受ける事があります。<br />
「何もせずに報酬を持って行ってしまう人間」などと。</p>

<p>でも、決して何もしていない訳ではありません。<br />
分かり易く例えるとするなら、<br />
２者の間に入ってお互いの「翻訳」をしているのです。</p>

<p><br />
分かり易い例としては、<br />
専門用語が出て来る場合、お互いが違う認識をしているコトがあります。<br />
分かりきったキーワードも、全く異なった意味を持つ事があるのです。<br />
例えば「HP」。<br />
一部では「ホームページ」となり、一部では「ホスピタル」つまり病院となり、<br />
一部では「ヒューレットパッカード」となる訳です。他にもあると思います。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
また、その時の互いの温度というのも大切なポイントです。<br />
同じ事を伝えるにしても、<br />
伝え方によっては、喜ぶこともあり、怒ることもあり。</p>

<p>相手の状況や気持ちを把握した上で、内容を変えず意味も変えずに、<br />
そして真実だけを、<br />
相手に的確に伝える言葉、タイミング、方法が必ずあると考えてます。<br />
電話なのか、手紙なのか、メールなのか、直接会いに行くのか。</p>

<p><br />
「謝る時や、無理なお願い事は14時に電話が良い」などの話もありますが、<br />
そういうタイミングって、とても大切なのです。相手も人間ですから。</p>

<p>ちなみに14時の理由は、昼食を終えお腹が一杯になり、<br />
朝程忙しくも無く、少し眠くなっている時間だから。ということ。<br />
一番おおらかであり、コトを難しく考えないタイミングと言われます。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
話は大きく反れた様ですが、<br />
実は私が行なっている動きは、上記の様なことなのです。</p>

<p><br />
CETのイベントを運営する際、<br />
毎回短時間で、時期や会場が決定します。<br />
理由は色々あるのですが。</p>

<p>その限られた時間の中で、非日常的な状況を行なう訳ですから、<br />
多くのトラブルが発生します。順調に進む事の方が少ないのです。</p>

<p>　<br />
現場のテンションを削ぐ様な問題が起こるのを、<br />
常に対応し、出来れば現場に影響が出る前に解決させる。<br />
更には、周りの状況を把握しつつ、<br />
起こりそうなトラブルを未然に防ぐなどの動きも必要です。</p>

<p>また、CET特有なのかもしれませんが、<br />
アーティストと、地元の方々との話が通じない事もあり、<br />
そこの翻訳が大変重要になっていました。</p>

<p>分かっている様で、間違って捉えられてしまうコトが最も危険です。</p>

<p>ただし、<br />
そこが上手く動くと、面白い様に全てが上手く動いて行きます。<br />
とてもエキサイティングですよね。</p>

<p>　</p>

<p>残念なコトは、上手く状況が動けば動く程に、<br />
私の様な立場が外から、見えなくなって行くということ。<br />
CETの場合、アーティストや街にスポットライトが強く当たるのです。</p>

<p>　<br />
メディアもそういった視点で取材を行ないます。<br />
スポットの当たった場所の動きが視聴者の興味なのです。</p>

<p>行政なども、そういった外から見え易い所に接触します。<br />
所謂公金を使う訳ですから、<br />
納税者に対して納得出来る様な理由が必要なのです。<br />
言い訳程度の書類作りの為に過ぎませんが。</p>

<p>　<br />
　<br />
もちろん時に悔しいと思う事も多々ありました。<br />
でも、<br />
無事に事故もトラブルも無く、イベントが成功することが喜びですから、<br />
その状況に満足が行かないという気持ちが大きくなるのなら、<br />
もうそれは、既にその場に対する興味を失っている事と思います。</p>

<p>私はCETについて、いつも自分の立場を考えます。</p>

<p>　<br />
CETは運営する委員会メンバーは、全員がとてもエキサイティングです。<br />
発想も仕事も素敵な方々ばかり。<br />
それぞれのジャンルで社会的にも活躍されています。<br />
そんな方々が、どこからか報酬を受けるでも無く、<br />
全員が各自で持ち出しをして行なうイベントは、他に無いと思っています。<br />
　<br />
一緒に動いていてとても面白い。一人じゃ出来ないことが出来てしまう。<br />
予想を遥かに越えた企画を簡単に提案して来てしまう。<br />
世界的な才能を持ったアーティストを見つけて連れて来てしまう。<br />
その中心に居る事が、とてもエキサイティングなのです。</p>

<p>しかもこの立場は、関わる全員と接する事が出来ます。<br />
インターンスタッフにさえ、顔を覚えてもらえる立場でもあります。<br />
イベント時には厳しくしても、その後もコンタクトを続けてくれるのは、<br />
今も継続した、喜びの一つになっています。<br />
　</p>

<p>一言で言うと、黒子なのかもしれません。</p>

<p>黒子については、私はそれほど深く知りませんが、<br />
観客が芝居に夢中になればなるほど、その存在は見えなくなって行きます。<br />
それは黒子が良い仕事をしているというコトだと思います。<br />
大成功の芝居の裏には、存在を消して仕事を行なう最高の黒子が居るのです。</p>

<p>私はその最高の仕事を行ないたい。<br />
　</p>

<p>　<br />
でも、そんな中で思う事。<br />
私の様な動きをする方が必要な場は、多いのでは無いだろうか？ということ。</p>

<p>何かをやりたいコトを持った人と、何かをしてほしい場の人が出会っても、<br />
それを継続し、成功させるには、その間に入る人間が重要だと思います。<br />
その方がお互いが無駄な仕事を省く事も出来るのです。<br />
やりたい事に集中出来ると考えています。</p>

<p>そういった考えもあり、<br />
今回の「脱東京ゼミ」への講師依頼を受けさせて頂く事にしました。</p>

<p>私がこうした場でスポットを当てて頂くことで、<br />
こうした動きをされている方々に気付いて頂きたいということ。<br />
成功しているイベントや仕事の影に、必ず同じ様な方が居るのです。</p>

<p>そういう方々は表舞台には、なかなか出て来ませんので、<br />
その切っ掛けになれば、嬉しいと思っています。<br />
　「で、あいつ誰なの？何している人？」という疑問が芽生えれば嬉しいのです。</p>

<p>勉強会的な場では、成功事例と共にステージの上の方々に注目されます。<br />
本当に現場が見えていないと、私の存在は見えないはずですから、<br />
私の様な立場の人間に焦点を当てた、<br />
KOMPOSITIONさんの視点は鋭いと感じています。<br />
　<br />
　</p>

<p>あまりこんなコトばかり書くと、<br />
この立場、地味で案外つまらなそうに聞こえてしまったかもしれません。<br />
最後にそうでは無いことを書いておきたいと思います。<br />
　</p>

<p>2009年12月。CETエリアでは「CET TRIP」というイベントを行ないました。<br />
これはCETエリアに移り活動している方々が中心となり、<br />
それぞれの場で企画を立てて、運営を行なうというイベントです。</p>

<p>このイベントを考えた際、広報についての問題が山積みでした。<br />
しかし、良いタイミングで「IID（世田谷ものづくり学校）」で活躍する<br />
元CETインターンから声掛けを頂き、同じ時期に開催される<br />
「IID」の『WINTER MARKET』へエリア参加することで、<br />
パンフレットに掲載頂く事となりました。</p>

<p>それに賛同してくれた、<br />
CETエリアのメンバーも、私を信じてくれたからこそ実現出来た事です。<br />
　<br />
　<br />
また、その「CET TRIP」の中で、路上ファッションショーを開催しました。<br />
唯一の私が持ちかけた企画です。<br />
でも、私は何もしていません。</p>

<p><br />
ビルの場所を提供してくれた建築家でもあるオーナーと、話をしていたのが発端。</p>

<p>エリアのファッションデザイナーに呼びかけた所、快く参加を表明してくれました。<br />
そのファッションデザイナーの呼びかけで、<br />
スタイリストも協力頂けるコトとなりました。</p>

<p>驚く事に、同じ中央区にある銀座のモデルエージェンシーも、<br />
無理な相談に対して、全面的な協力を約束して頂けました。</p>

<p>ヘアメイクも、CETエリアで出店される<br />
ヘアサロン２店が協力を快く受けてくれました。</p>

<p>折角なので、<br />
路上へもはみ出る様なスタイルでギャラリーの方々が集えると良いと考え、<br />
管轄の警察署に相談し許可を頂けました。</p>

<p>それに必要な地元への動きなども、<br />
ビルオーナーの事務所の所員が全面的に動いてくれました。<br />
それを受け入れてくれた、地元の方々の協力も大きいです。</p>

<p>機材の協力や、八百屋からの差し入れなど、書き出したらキリが無い。</p>

<p>私は必要な動きや仕事を見つけ、<br />
その都度解決してくれる方へ相談しお願いをして回っただけです。<br />
無事にファッションショーが成功したのは、<br />
その場に参加してくれた皆さんのお陰なのです。</p>

<p>　<br />
こうしたエキサイティングな状況を、一番眺めの良い席で目撃する事が出来る。<br />
そんな今のこの立場には、大変満足しています。</p>

<p>CETを経験していなければ、絶対に出来なかった事ばかりですから。<br />
そういった方々との出会いも含めてです。</p>

<p>本当に皆さんの大きなパワーを、感じる経験となりました。<br />
黒子という立場。かなり面白いんです。</p>

<p>常に伴うのは愛と冒険、<br />
映画を見る以上の感動をここに感じています。<br />
++<br />
シミズヨシユキ</p>]]>
        
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    <title>脱東京ゼミ</title>
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    <published>2010-02-01T14:14:49Z</published>
    <updated>2010-02-01T14:59:36Z</updated>

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    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2010/02/post-25.html"><img src="http://www.z-pro.jp/datsu.gif" width="520" height="417" alt="datsu.gif" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
　<br />
２月１２日（金）に、OnEdrop  cafeにて、弊社シミズが講師として話します。</p>

<p>─　脱東京ゼミ　オフィシャルサイトより　─<br />
　<br />
■第4回<br />
2月12日（金）18:00~21:00 ＠CETエリア（東神田周辺）、<a href="http://www.onedrop-cafe.com/" target="_blank">OnEdrop cafe</a>(<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%8C%BA%E5%B2%A9%E6%9C%AC%E7%94%BA2%E4%B8%81%E7%9B%AE9-11&sll=35.785147,139.898014&sspn=0.00443,0.009602&gl=jp&g=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E6%9D%BE%E6%88%B8%E5%B8%82%E6%9C%AC%E7%94%BA%EF%BC%97%E2%88%92%EF%BC%92&brcurrent=3,0x60188eab96b767f5:0x9bfaca9bee019067,0&ie=UTF8&hq=&hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E5%8C%BA%E5%B2%A9%E6%9C%AC%E7%94%BA%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%91&ll=35.693137,139.777846&spn=0.004435,0.009602&z=17" target="_blank">MAP</a>)</p>

<p>講師：<br />
シミズヨシユキ（有限会社ズィープロダクション代表取締役/Central East Tokyo）<br />
寺井元一（マチヅ･クリエイティブ代表/NPO法人KOMPOSITION代表理事）</p>

<p>東京・東神田のCETエリアにお邪魔して、実際のお店の様子や店舗運営を体感しつつ、CETを運営するシミズヨシユキ氏に「東神田で何が起きたのか」伺います。</p>

<p>─　引用　以上　─</p>

<p>　<br />
CETを行なう上での現場の動きや、続ける上での流れ、<br />
更にはCETエリアへ事務所を移した上での、仕事の変化や工夫、創造。<br />
そんな非日常と日常について、お話ししたいと考えています。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
脱東京ゼミ・オフィシャルサイト<br />
<a href="http://www.machizu-creative.com/post-tokyo/" target="_blank">http://www.machizu-creative.com/post-tokyo/</a></p>

<p>twitterのハッシュタグは、「#posttokyo」です。</p>]]>
    </content>
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    <title>J-WAVE：RADIPEDIAに出演！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2010/02/jwaveradipedia.html" />
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    <published>2010-02-01T14:01:45Z</published>
    <updated>2010-02-01T14:49:32Z</updated>

    <summary>弊社代表のシミズが、J-WAVE のプログラム「RADIPEDIA」に２月１日（...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>弊社代表のシミズが、J-WAVE のプログラム「<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/radipedia/" target="_blank">RADIPEDIA</a>」に２月１日（24:30頃）出演します！</p>

<p>２月１２日に、<a href="http://www.onedrop-cafe.com/" target="_blank">OnEdrop cafe</a>で行なわれる、シミズ参加の『<a href="http://www.machizu-creative.com/post-tokyo/" target="_blank">脱東京ゼミ</a>』<br />
こちらの情報を元に、連絡を頂きました。<br />
今なぜ地方が良いのか？そんな地方のメリットをお伝え出来ればと思っております。</p>

<p>そして、肝心のシミズですが、<br />
JUJUさんとお話しできるとのことで、朝から張り切っている模様。<br />
周りもドキドキですが、暖かく見守ってあげて下さい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>CET TRIP</title>
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    <published>2009-12-18T15:59:29Z</published>
    <updated>2009-12-18T16:45:49Z</updated>

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    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2009/12/cet-trip.html"><img src="http://www.z-pro.jp/map-thumb-520x367.jpg" width="520" height="367" alt="CET AREA MAP" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="logo_s.jpg" src="http://www.z-pro.jp/logo_s.jpg" width="177" height="177" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>CET TRIPとは<br />
CETと呼ばれるこのエリアで日常を過ごす視点から街の情報を発信する活動です。</p>

<p>CETエリアへ街の魅力を知った人達がスペースを持ち始めました。その形態はカフェ、ショップ、ギャラリー、そしてオフィスと様々です。<br />
既にこの街の中に点在するリノベーションやコンバージョンによる空間で、新たな人や趣味との出会いを楽しむ人達も定着しつつあります。</p>

<p>今回はIIDの企画に賛同した複数のスペースが、期間を限定しそれぞれの解釈で企画を試みます。</p>

<p><a href="http://CET-TRIP.com" target="_blank">http://CET-TRIP.com</a><br />
　<br />
　<br />
参加スペース：<br />
ASYL BSMT、エンゼルラウンジ、office echo、CAFE&BAR【OM CHAN TONE】、Co-Net by battanation、$haking、noya op、馬喰町ART+EAT、馬喰町ゴールドファーム、barba、P2G -pilot program gallery-、bigote、PIT STOCK、フクモリ、Helmets Labo、UT、来来／LaiRai、OnEdrop cafe　（2009.12）</p>

<p>ロゴデザイン：ASYL<br />
運営：有限会社ズィープロダクション<br />
　<br />
　<br />
関連イベント：<br />
<a href="http://www.r-school.net/program/event/winter_market_tokyo.html" target="_blank">IID WINTER MARKET TOKYO</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Central East Tokyo 090718</title>
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    <published>2009-09-09T12:41:42Z</published>
    <updated>2009-09-09T12:58:26Z</updated>

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    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2009/09/central-east-tokyo-090718.html"><img src="http://www.z-pro.jp/CET090718_LOGO_w50mm-thumb-520x380.jpg" width="520" height="380" alt="CET090718_LOGO.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>2009年、東京都との共催として１日だけのCET090718が開催されました。<br />
今回も事務局として、全体の運営をさせて頂きました。</p>

<p>今までに無い、１日だけという形でしたが、内容が濃く見所も多かった様に思います。<br />
どのスペースでも全力投球の準備により、短期ながら充実し、一気に駆け抜けて行く動きはとてもエキサイティングでした。</p>

<p>共催という形を取る事により、複数の書類作成、会計業務の複雑化もありましたが、無事に着地させ、次回に繋がる動きへと続いています。</p>

<p>CETの機動力の中心となるインターンも、短期間の準備ながら、効率の良い指示出しなど、情報の整理を徹底させることで、分かり易く当日参加でも立ち位置の見える動きとなりました。</p>

<p>さて、この続きはどうなるでしょう？<br />
日常からメディアにもピックアップされる様になってきたCETエリア。<br />
今後のエリアの動きにもご注目下さい！！</p>

<p>オフィシャルサイト<br />
<a href="http://www.centraleasttokyo.com/09/0718/"　target="_blank">http://www.centraleasttokyo.com/09/0718/</a></p>]]>
    </content>
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    <title>HIGASHIKANDA JAMBOREE</title>
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    <published>2009-08-29T13:59:47Z</published>
    <updated>2009-08-29T14:27:44Z</updated>

    <summary>東神田ジャンボリー @ noya op　　フクモリ 　〜夏の終わり、東神田に奏で...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="cet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>東神田ジャンボリー @ noya op　　フクモリ<br />
　〜夏の終わり、東神田に奏でる夕涼み〜</p>

<p>このエリアに、良い空気が流れているコトに気付くイベントでした。<br />
とはいえ、もう過去の事に触れるのも、あまり自然では無い時期ですね。</p>

<p><img src="http://www.z-pro.jp/KC3I0048-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="KC3I0048.JPG" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>しっかりとした金額で、人が集うイベントが出来るエリアだということを、ある一面として証明してくれたと思っています。<br />
飲食店のインテリアも、メニューも、値段も、一般的な金額で対抗できる力のある人達が、もう入って来て、気付けば僕らが弱気に見えてしまう瞬間さえありますね。笑</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img src="http://www.z-pro.jp/KC3I0049-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="KC3I0049.JPG" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>今回のイベントは、生音ライブが心地よい時間と空間を作り、会場も良い感じの方々で埋まっています。ざっと、120名は越えていたでしょうか？</p>

<p>「noya op」は倉庫を改装した物件。アクセサリーのショップになっています。<br />
最低限のデザインで、当時の倉庫としての残像を上手く取り入れられ、道路に面する一面ガラスの境界は、室内と街とを静かな空気感で繋ぎ、自然と街並に溶け込んでいます。</p>

<p>一方「フクモリ」は、自然光も明るい、人の温かさを感じるカフェ定食屋さん。<br />
山形の食材を上手に取り入れ、平日の昼過ぎも人が集う空間です。</p>

<p>どちらも街に影響を与えていると感じるのは、来場するお客さん達を見た時。<br />
ファッションにどことなく、クリエイティブの自由度を感じる人達が多い。<br />
ここに、一つのカルチャーとしての拠点が動いていることを、目に見える形で感じるのです。</p>

<p><img src="http://www.z-pro.jp/KC3I0046-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="KC3I0046.JPG" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>複数のショップやギャラリーが出来、雑誌に特集を受け、街を歩く人達の中に、様々な「面白いモノ毎に敏感な人達」を見かけたとしても、普段からの街並に散らばる程度でしたが、新たな人達の集う場に一歩足を踏み入れると、大きな変化に気付くのです。</p>

<p>う〜ん、思った以上に大きく動いているなと、強く感じる。<br />
その象徴的な場が、今日のイベントだったと衝撃を少なからず受けています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>NISSAN MOCO　幸せを呼ぶ？待受け</title>
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    <id>tag:www.z-pro.jp,2009://1.93</id>

    <published>2009-06-19T04:37:15Z</published>
    <updated>2009-09-10T04:58:36Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <category term="moco" label="moco" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2009/06/nissan-moco.html"><img alt="moco.jpg" src="http://www.z-pro.jp/moco-thumb-520x285.jpg" width="520" height="285" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>日産「MOCO」キャンペーンにて「幸せを呼ぶ？かもしれない待受け」のメッセージライティングを担当致しました。<br />
日頃から弊社関係者も待受けに設定していますが、なかなか元気づけられる待ち受けで、周りの方々にも大変好評です。</p>

<p><img alt="moco_3.jpg" src="http://www.z-pro.jp/moco_3-thumb-520x285.jpg" width="520" height="285" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>時間帯や、開くタイミングによって、画面に出て来る言葉はランダムに変わりますが、タイミングの良さにビックリすることも。疲れたとき、少し気分が凹んだ時等には、イエローハートがすぐ隣で声をかけてくれるかの様。<br />
ケータイから話しかけるイエローハートが、新しいパートナーとして、友人として、擬人化される感覚を体験しました。</p>

<p><img alt="moco_2.jpg" src="http://www.z-pro.jp/moco_2-thumb-520x284.jpg" width="520" height="284" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p>今回はターゲットとなる、２０代の女性へリサーチをし「今まで声をかけてもらって嬉しかった言葉」を集計し、複数の２０代のライターによるライティングを行なう事で、ターゲット層へ響く言葉をまとめさせて頂きました。</p>]]>
    </content>
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    <title>THE SURVIVAL SHOW</title>
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    <id>tag:www.z-pro.jp,2009://1.86</id>

    <published>2009-03-22T16:29:47Z</published>
    <updated>2009-03-22T17:00:56Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="cet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="survival.jpg" src="http://www.z-pro.jp/survival.jpg" width="352" height="500" class="mt-image-none" style="" /></span></div>]]>
        <![CDATA[<p>3月23日（月）より、新丸ビル7Fの丸の内ハウスにて、「サバイバル」をテーマにした企画展「THE SURVIVAL SHOW」が開催されます。<br />
今回CETとしては、新たな取り組みのスタイルとなっています。</p>

<p><br />
様々なフィールドで活躍する複数のメンバーが、「CET」というイベントを今まで行ってきましたが、スムーズにジャンルをまたぐ事の出来るこの集団は、色々な可能性を持っていると感じています。</p>

<p>案件毎に中心になるメンバーを構成することで、細やかで且つ、足取りも軽い動きも可能となります。今後の可能性も含め、積極的に活動を行っていきます。<br />
今回の企画展は「CET」から、ASYL、gift_が中心となっています。</p>

<p><br />
<strong>●THE SURVIVAL SHOW</strong><br />
SURVIVAL×ART=?<br />
時代は、サスティナブル（＝持続可能）から<br />
サバイバル（＝生存可能）へと大きくシフトした。<br />
現在（いま）をポジティブに生き抜くために必要なものって何だ?<br />
バラバラのジャンルから集結したそれぞれの「突破口」。<br />
未編集のアート群が織りなす、THE SURVIVAL SHOW!</p>

<p>日程　2009年3月23日（月）〜 3月29日（日）<br />
時間　11:00〜28:00 (日曜 〜23:00)<br />
会場　 (marunouchi)HOUSE<br />
住所　東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル7F 丸の内ハウス<br />
<a href="http://www.marunouchi-house.com" target="_blank">www.marunouchi-house.com</a><br />
最寄り駅<br />
JR線：東京駅丸の内中央口より徒歩1分<br />
東京メトロ：丸ノ内線東京駅、千代田線二重橋前駅、東西線大手町駅より地下で直結 <a href="http://www.shinmaru.jp/06_access/access.html" target="_blank">www.shinmaru.jp/06_access/access.html</a></p>

<p>参加アーティスト：姉川たく／E.B.S + graf／EDING-POST／大月 壮／木曽漆器 hub factory／幸田進／SHIH-TZU（古屋蔵人、黒川知希、大川久志、小田島等）／重松淳也／田辺遥一／DAVID SCMIDLAPP／NYAAA／深澤亜衣／本間日呂志／MASARU OZAKI／松澤亜希子／ASYL／gift_</p>

<p>★CLOSING PARTY　クロージングパーティー<br />
feat. Freedom School<br />
日程　2009年3月27日（金）<br />
時間　20:00〜25:00<br />
会場　 (marunouchi)HOUSE<br />
入場　無料<br />
飲食　一部 Cash on Delivery<br />
GUEST DJ：Freedom Chicken (14catherine/Jazzy Sport Brooklyn)<br />
DJ: Kentaro Kojima (Freedom School)<br />
<a href="http://www.freedom-school.net" target="_blank">www.freedom-school.net</a></p>

<p>企画制作：gift_／ASYL<br />
企画協力：PHIL co.,ltd.／4D2A<br />
協力：CET（Central East Tokyo）／株式会社ラックス／エプソン販売株式会社／日商エレクトロニクス株式会社／株式会社ディードライヴ／株式会社アイスキューブ／Toor inc.／diffusion.／snap!／Freedom School／慶應義塾大学　デジタルメディアコンテンツ統合研究機構／AUTO-ID Lab.<br />
特別協力：三菱地所株式会社</p>

<p>──────────────────────────────<br />
<strong>CET</strong><br />
アート・デザイン・建築・空間等、ジャンルを超えた複数のプロフェッショナルによって構成される運動体。<br />
東京の東側に残った空きビルを会場としたアート・デザイン・建築の複合イベントとして、2003年に「TDB-CE(東京デザイナーズブロック・セントラルイースト)」をスタート、翌2004年より「CET(セントラルイースト東京)」へ名称変更し、2008年まで開催。<br />
展示・パフォーマンス・シンポジウム等、街全体をクロスジャンルの実験場として、空洞化した都市空間の再生にチャレンジした結果、同エリアは現代美術ギャラリーやユニークなショップ、アトリエ、クリエイティブ・スタジオ等が集うエリアに変わりつつある。<br />
現在も尚、新たな価値の創造を目指し鋭意活動中。<br />
<a href="http://www.CentralEastTokyo.com" target="_blank">www.CentralEastTokyo.com</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Central East Tokyo2008</title>
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    <published>2008-12-04T18:42:31Z</published>
    <updated>2009-09-09T12:41:07Z</updated>

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    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2008/12/central-east-tokyo2008.html"><img src="http://www.z-pro.jp/A4_front-thumb-520x735.jpg" width="520" height="735" alt="CET08" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>2008年も事務局として担当させて頂いております！<br />
初年度（TDB-CE:2003）の動きにとても良く似ている、今回のCET。懐かしさのある物件にも２カ所ほど再会いたしました。</p>

<p>詳細はこちら、オフィシャルサイトへどうぞ！<br />
<a href="http://www.CentralEastTokyo.com" target="_blank">http://www.CentralEastTokyo.com</a></p>]]>
    </content>
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    <title>NISSAN cube PEACEFUL LOUNGE</title>
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    <published>2008-11-19T05:09:47Z</published>
    <updated>2009-09-10T05:17:23Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/2008/11/nissan-cube-peaceful-lounge.html"><img alt="cube.jpg" src="http://www.z-pro.jp/cube-thumb-520x312.jpg" width="520" height="312" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>日産「cube」のフルモデルチェンジのスペシャルサイトにて、「キッカケメーカー」「Peaceful Voice」「新車発表会レポート」などを担当いたしました。</p>]]>
    </content>
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    <title>日産・ティーダで東京ドライブ</title>
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    <published>2008-08-25T09:57:53Z</published>
    <updated>2009-03-24T08:30:57Z</updated>

    <summary> 東京をドライブって、ちょっと新鮮に感じませんか？ 普段は電車で移動して歩く街も...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="car" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6447.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6447.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6447-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="IMGP6447.JPG" class="mt-image-none" style="" /></a><br />
東京をドライブって、ちょっと新鮮に感じませんか？<br />
普段は電車で移動して歩く街も、車道から眺めるとまた違った景色に見えてきます。<br />
今回は「日産・ティーダ」で、原宿、表参道、外苑前などをクルージングしてきました。</p>

<p>【クルマについて】<br />
コンパクトな高級車。まずクルマに近づいて感じるのは、その塗装の深み。<br />
更に室内は外見から受ける印象よりも広く、シートも適度なクッションが柔らかさすぎず心地よいクルマです。<br />
ドライバーズシートに納まって感じるのは、その明るさ。視界の広さは運転のし易さにも繋がりますね。</p>

<p><br />
【今回のルートについて】<br />
折角なので東京らしい場所を巡ってみました。目黒方面から原宿に入り、外苑前、青山から表参道を巡ります。<br />
距離としては短いのですが、適度な渋滞の車窓から眺める東京の夜景。<br />
少し足を伸ばして、六本木、東京タワーと繋げて行くのも、クルマ移動の良さ。</p>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6441_.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6441_.html','popup','width=600,height=426,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6441_-thumb-520x369.jpg" width="520" height="369" alt="IMGP6441_.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>【スタート】<br />
目黒付近は幹線道路から一本入ると、細い道が入り組んでいます。ちょっと隠れた場所にあるお店へ。<br />
コンパクトと言いつつも、それなりの車幅を感じるクルマです。<br />
ただ、ハンドリングは素晴らしく、細やかなコントロールで、初めての道でもあまり困らない。</p>

<p>ハッチバックの良さは、バックでの車庫入れで感覚が掴み易い所。<br />
外車の間に挟まれても、引けを取らないのはティーダの内から溢れるオーラでしょうか？</p>

<p><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6450.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6450.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6450-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="IMGP6450.JPG" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>原宿に付く頃には、少し日が暮れ始めます。なので隠れ家的なカフェでピットイン。<br />
明治通も原宿駅を超えて外苑前方面へ進むと、パーキングが現れ始めます。<br />
都内でも１時間ながら安価に止められるこのスペースは、上手に活用するとサイフにも優しいです！</p>

<p>暖かいカフェラテを飲みながら、愛車を眺めるなんてことも、ココでは可能です。<br />
思いの外広い店内では、少し優雅な気持ちにさせてくれます。<br />
飾りは少なくとも、センスの良いインテリアに包まれることで、本当にくつろげる空間を創り上げる。<br />
使って分かる心地よさは、知っている人間のみが分かる事。ティーダも同じ様なクルマですよね。</p>

<p><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6452_.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6452_.html','popup','width=600,height=391,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6452_-thumb-520x338.jpg" width="520" height="338" alt="IMGP6452_.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>またハンドルを握ると、外苑前の銀杏並木を通り、青山から再び表参道を目指します。<br />
このルートの狙いは、やはり夜景。両脇に並ぶ建物は夜の東京の景色を作り出します。<br />
特にイルミネーションが無くとも、ガラスの向こう側から溢れる光が街を彩ります。</p>

<p>この道。適度にクルマが走り渋滞もあるので、結果的に街並をゆっくりと楽しめる。<br />
渋滞を楽しむ為に、良い音楽は忘れずに！<br />
ちょっとした工夫で、ナイトクルーズは大幅に楽しい時間と変わるのです。</p>

<p><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6462.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6462.html','popup','width=1024,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6462-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" alt="IMGP6462.JPG" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<p>折角なので、そのまま渋谷方面から、六本木へ。<br />
ヒルズのけやき坂は、東京っぽい景色の一つだと感じています。<br />
ドライブとしては、そのまま麻布十番を抜け、東京タワーへ。</p>

<p><br />
【総評】<br />
とても室内が心地よく、お気に入りの音楽を持ち込めば、最高のプライベートルームとなります。<br />
助手席も心地よさそうで、気付けばとてもくつろいでいる様子。<br />
足下も含め１人あたりのスペースがしっかり取られていました。<br />
走りも都内の流れに乗り易く、まったく不足感はありません。都内では取り回しも良く、コンパクトカーの印象を大きく変えられるクルマでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/IMGP6439_.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/IMGP6439_.html','popup','width=600,height=591,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/IMGP6439_-thumb-520x512.jpg" width="520" height="512" alt="IMGP6439_.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>

<p>今回はここまででしたが、お台場や首都高のC1をグルッと回るドライブも夜景を楽しめますね。</p>]]>
    </content>
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    <title>日産・フェアレディZで巡る箱根</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/08/z.html" />
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    <published>2008-08-25T09:55:29Z</published>
    <updated>2008-08-26T13:48:57Z</updated>

    <summary> 　 　 今回はズィーカーこと「日産・フェアレディZ・ロードスター」です。 言わ...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="car" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="z.jpg" src="http://www.z-pro.jp/z.jpg" width="520" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
　<br />
今回はズィーカーこと「日産・フェアレディZ・ロードスター」です。<br />
言わずとも知れた「フェアレディZ」のオープンタイプ。<br />
クーペスタイルの「Z」には何度かドライブさせて頂いた経験があるのですが、今回はオープンカー。どのような違いが体感できるのか？今回の楽しみでもあります。<br />
　<br />
　<br />
【クルマについて】<br />
初代「フェアレディZ」から引き継ぐ、ロングノーズのシルエットは、クルマ好きなら一度は憧れた事があるのでは？</p>

<p>大型のスポーツカーですが、こういったタイプのクルマは、その存在感とパワーが魅力の一つです。このサイズで２シーターというゆとりが、ドライバーの喜びの一つでもあると感じます。<br />
　<br />
　<br />
【今回のルートについて】<br />
高級感あるスポーツカーなので、スケジュールもゆとりを持って、クルマと対話できるルートを選んでみました。<br />
　<br />
目的地は箱根。とはいえ、高速ではすぐに着いてしまうので、今回も高速を使わないルートを走ります。富士屋ホテルに一泊し、クルマに合ったちょっとリッチな雰囲気の旅です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
<img alt="DSC09041.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09041.jpg" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【１日目】東京〜箱根<br />
世田谷からR２４６を通り、小田原を抜けて箱根を目指すルートです。比較的混むルートではありますが、景色を楽しみながら、気になるお店に飛び込んだりと一般道なりの楽しみ方で走って行きます。<br />
とはいえ、小田原まではストレス無く到着。かまぼこ屋で一休みしつつ、今日の目的地「富士屋ホテル」を目指します。<br />
　<br />
ホテルの車寄せにクルマを滑り込ませると、当然そこにあるかの如く絵になるクルマです。隣に並ぶドイツ車よりも、日本の伝統的な建築に似合う気がしました。<br />
そんなクルマから降りる時も、ちょっと優越感を得る事が出来るのは『Z』のキーを持つオーナーだけの楽しみなのかもしれません。<br />
　<br />
この夜は箱根大文字焼きの日でした。夕食でお酒を頂いていたので、電車で隣の駅まで移動。適度な人ごみはありましたが、心地よい風に包まれて眺めも良く、最高のロケーションです。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="DSC09029.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09029.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【２日目】箱根〜東京<br />
朝起きると快晴。朝食を取ったあと、早速箱根のワインディングへと向かいました。<br />
クーペよりも、しなやかな印象ですね。カッチリとしすぎず、次々と続くコーナーをリズム良く、一連の動きで流れるひと時は、今までに無い快感です。<br />
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走る前には狭い山道でのワイドな車体が気になっていましたが、走ってしまえば全く違和感無く、どんな細い道でも思い通りのラインで駆け抜けることが出来ます。<br />
車幅感覚が掴み易いですね。<br />
オープンにすると、山の木々の緑を身体で感じる事ができ、速度を上げなくても自然との一体感を楽しめます。<br />
変わりゆくシーンによって、最適な環境を纏うことができるのです。<br />
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その後彫刻の森美術館を目指した後、地獄谷温泉などを巡った後に、小田原からやはりR２４６を抜けて東京へ戻りました。<br />
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日が沈めば、夏でもオープンに出来る時間が訪れます。<br />
ワインディングも似合えば、丸の内の街中も似合うクルマです。日本橋、大手町、丸の内と夜の街並みを楽しんで、今回の旅は終了となりました。<br />
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<img alt="DSC09057.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09057.jpg" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
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【総評】<br />
不思議とドライビングマナーまで、ゆとりを持てるプレミアムカーです。<br />
ただ静かに走るということではなく、ドライバーの気持ちに反応するアクセルとブレーキはまさに大人のスポーツカー。<br />
クルマと対面した際に、自らの服装まで正したくなるジェントルなスポーツカーでした。<br />
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<img alt="DSC09045.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09045.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
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◆富士屋ホテル<br />
http://www.fujiyahotel.jp/<br />
今回は『花御殿』に宿泊。各所に花のモチーフが散りばめられています。<br />
随所に佇むもてなしの心に、幸せの時間が流れます。</p>

<p>◆箱根　彫刻の森美術館<br />
http://www.hakone-oam.or.jp/<br />
屋外に展示された作品は、体感出来るものも多く、<br />
どの美術館よりも、アートを近くに感じることの出来る場所です。</p>]]>
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    <title>undulate</title>
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    <published>2008-08-19T16:57:20Z</published>
    <updated>2008-08-20T15:06:37Z</updated>

    <summary> このところ複数のギャラリーやショップがオープンしているビルに、また新たにオフィ...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00291.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00291.JPG" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
このところ複数のギャラリーやショップがオープンしているビルに、また新たにオフィスがオープンされました。<br />
同じビルの１階にある『yoshinobu』の内装を手掛けられた会社とのこと。<br />
オープニングパーティーが開かれたので、早速足を運ばせて頂きました。<br />
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<img alt="DSC00288.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00288.JPG" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
当日ビルに伺うと、１階の『yoshinobu』内にて『undulate社』の扱うアロマキャンドルのインスタレーションがありました。<br />
東京でありながら、ほど暗い街の一角なので、キャンドルの優しい炎が幻想的な雰囲気を生み出していました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="DSC00292.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00292.JPG" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
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4階のオフィス部分は古い建物の経年変化を大いに活かしたソリッドな空間構成でリノベーションの新しい形を提案いたします。（東京R不動産談）<br />
１階から４階へ階段を上ると、素敵な空間がありました。螺旋階段にも驚かされましたが、白と黒とでまとめられた空間はとてもシックで、ゲストも皆さん素敵な方々です。<br />
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こういう空間に入って毎回思うのは、既に新しい世界が生まれているのだなということ。CETというイベントをスタートさせる時、『SOHO』や『DUMBO』の話が出て来て、いつかこのエリアもそう呼ばれる時が来るのかな？なんて、少し笑いながら話をしていましたが、今回伺った『undulate』社の移転のDMにはこんなテキストが。<br />
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<a href="http://www.z-pro.jp/DSC00296.JPG"><img alt="DSC00296.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00296-thumb-400x300.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br />
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まったく違った場の方々（空間的にも、仕事のフィールド的にも）から、自然とこういったテキストが出てくる事が、なんとも嬉しかったりします。<br />
僕らが何をした事でも無くて、ただ街に変化が生まれてくる中で、自然に生まれたテキストです。<br />
このテキストに出会えた事で、不思議と心地よい気持ちになれるパーティーでした。</p>

<p>『undulate original』<br />
<a href="http://undulate61.net/original/" target="_blank">http://undulate61.net/original/</a></p>]]>
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    <title>スタッフ募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/08/post-16.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008://1.54</id>

    <published>2008-08-19T16:52:53Z</published>
    <updated>2008-08-19T16:53:30Z</updated>

    <summary>私たちと一緒に仕事を手伝って頂けるスタッフを募集しています。 待遇などは仕事内容...</summary>
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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <category term="top" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>私たちと一緒に仕事を手伝って頂けるスタッフを募集しています。<br />
待遇などは仕事内容によりますが、希望を聞いた上でできるだけ沿う形にしていきます。<br />
　<br />
・人とのコミュニケーションを取るのが得意な方<br />
・いろいろな仕事の現場をみてみたい方<br />
・責任感が強く、自分の意見を伝えられる方<br />
　<br />
そんな方に向いている仕事だと思います。まずはご連絡ください。<br />
仕事の内容などについては、「<a href="http://www.z-pro.jp/works/">弊社実績</a>」をご覧下さい。</p>

<p>連絡先：office@shimizuyoshiyuki.com<br />
シミズヨシユキ<br />
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.z-pro.jp/point.gif"><strong>「求めている人材とは」代表：シミズヨシユキ</strong><br />
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最近よく言えば、「ものわかりが良く」「指示に素直に従う」そんな方に多く出会うのですが、私たちが求めている人材とはちょっと違うのです。<br />
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弊社の様な小さなオフィスでは、私の指示で全てが動くことが多いのですが、全ての判断の中では複数の方向からの意見が大切だと考えています。<br />
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賛成であっても「なぜ賛成なのか？」や「その意見に達するまでの経緯」など、伝えられる人間であって欲しいと思います。更に、反対意見があるとするなら、「たとえそれが間違っていたとしても」、その意見を伝えられる人間。そういう方を求めています。<br />
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私も一人の人間として、間違えや遠回りすることがあります。そういったものをいち早く回避する為には、そうしたスタッフ一人一人の声が必要になるのです。<br />
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また、凄まじい勢いで動いている現場では、関わる人達が本気だからこそ、自然と言葉遣いや態度は強くなります。皆が良いモノを作り上げようとする現場は予想以上。そんな状況でも物怖じせず対応できる人が成長できる人材だと考えています。<br />
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そして、全てが始めから出来る訳ではありません。一歩一歩つま付きながらも、私たちと一緒に成長してもらえたらと考えています。</p>]]>
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    <title>私たちの業務内容</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/08/post-7.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008://1.53</id>

    <published>2008-08-19T15:15:51Z</published>
    <updated>2010-01-03T15:04:26Z</updated>

    <summary>事務局運営をはじめ、個人、企業を対象に、「細かなハードル」を取り除く仕事を行って...</summary>
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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="about" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="top" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>事務局運営をはじめ、個人、企業を対象に、「細かなハードル」を取り除く仕事を行っております。プロジェクトを進行するにあたっての「困った」をご相談ください。予算に応じた対応をさせて頂きます。<br />
　<br />
仕事の多くは、プロジェクト事のマネージメントや、進行管理などですが、グラフィックデザイナーの御紹介から、カメラマン、コピーライターなどのスタッフィング。不動産の探索から、インテリアデザイナー、建築家の御紹介まで。さまざまに実績があります。<br />
どんな事でもお気軽にお問い合わせ下さい。<br />
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<img src="http://www.z-pro.jp/point.gif" border="0"><a href="http://www.z-pro.jp/works/">過去の実績につきましては、こちらをご覧下さい。<br />
過去のプロジェクト実績一覧</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
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<img src="http://www.z-pro.jp/point.gif" border="0"><strong>「私たちの仕事について」代表：シミズヨシユキ</strong><br />
：コミュニケーションディレクター<br />
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<img src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/ore-thumb.jpg" width="210" height="253" border="0" /><br />
<small>photo IKEDA MASANORI</small><br />
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私たちが仕事をするに当たって、いろいろと考えることが多くあります。それは、特に名誉や地位の為ではなく、「どれだけ人の為になにが出来るか？」なのです。<br />
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ふと、周りの方々に私たちの仕事の職種を聞く事がありますが、面白いくらい、それぞれ異なっています。「事務局」、「マネージメント」、「ディレクター」、「イベントスタッフ」、「アシスタント」、「ムードメーカー」など。<br />
それは、出会うクライアントによって、私たちの立場が異なるからです。<br />
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そんな私たちが求めるモノはただひとつ、<br />
クライアントに喜ばれる顔が、一番の原動力であり、私たちの次への励みにもなっています。<br />
仕事はお互いが信頼しあえるパートナーであることが大切だと考えているので、一方的な売り込みはしておりません。ただ、初対面の方でも、相談を受ける事が出来れば、すぐにお互いを知り合うことさえ出来るのだと思っています。<br />
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特に細かく仕事の内容を区切る事はありません。どんな内容であれ、まずはご相談頂ければと思っています。あなたからのメールが、全ての引き金となるのです。お気軽にご連絡ください。<br />
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私たちの周りに笑顔が溢れていれば、私たちもきっと笑顔でいれる。そう考えています。<br />
代表：シミズヨシユキ（<a href="mailto:office@shimizuyoshiyuki.com">office@shimizuyoshiyuki.com</a>）</p>]]>
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