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    <title>有限会社ズィープロダクション</title>
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    <updated>2008-12-04T18:50:14Z</updated>
    <subtitle>都市の中で多くの新しいアクションに参加しています。</subtitle>
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    <title>Central East Tokyo2008</title>
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    <published>2008-12-04T18:42:31Z</published>
    <updated>2008-12-04T18:50:14Z</updated>

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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.z-pro.jp/A4_front.html" onclick="window.open('http://www.z-pro.jp/A4_front.html','popup','width=1240,height=1754,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.z-pro.jp/A4_front-thumb-520x735.jpg" width="520" height="735" alt="CET08" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>2008年も事務局として担当させて頂いております！<br />
初年度（TDB-CE:2003）の動きにとても良く似ている、今回のCET。懐かしさのある物件にも２カ所ほど再会いたしました。</p>

<p>詳細はこちら、オフィシャルサイトへどうぞ！<br />
<a href="http://www.CentralEastTokyo.com" target="_blank">http://www.CentralEastTokyo.com</a></p>]]>
    </content>
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    <title>日産・フェアレディZで巡る箱根</title>
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    <published>2008-08-25T09:55:29Z</published>
    <updated>2008-08-26T13:48:57Z</updated>

    <summary> 　 　 今回はズィーカーこと「日産・フェアレディZ・ロードスター」です。 言わ...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="z.jpg" src="http://www.z-pro.jp/z.jpg" width="520" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
　<br />
今回はズィーカーこと「日産・フェアレディZ・ロードスター」です。<br />
言わずとも知れた「フェアレディZ」のオープンタイプ。<br />
クーペスタイルの「Z」には何度かドライブさせて頂いた経験があるのですが、今回はオープンカー。どのような違いが体感できるのか？今回の楽しみでもあります。<br />
　<br />
　<br />
【クルマについて】<br />
初代「フェアレディZ」から引き継ぐ、ロングノーズのシルエットは、クルマ好きなら一度は憧れた事があるのでは？</p>

<p>大型のスポーツカーですが、こういったタイプのクルマは、その存在感とパワーが魅力の一つです。このサイズで２シーターというゆとりが、ドライバーの喜びの一つでもあると感じます。<br />
　<br />
　<br />
【今回のルートについて】<br />
高級感あるスポーツカーなので、スケジュールもゆとりを持って、クルマと対話できるルートを選んでみました。<br />
　<br />
目的地は箱根。とはいえ、高速ではすぐに着いてしまうので、今回も高速を使わないルートを走ります。富士屋ホテルに一泊し、クルマに合ったちょっとリッチな雰囲気の旅です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
<img alt="DSC09041.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09041.jpg" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【１日目】東京〜箱根<br />
世田谷からR２４６を通り、小田原を抜けて箱根を目指すルートです。比較的混むルートではありますが、景色を楽しみながら、気になるお店に飛び込んだりと一般道なりの楽しみ方で走って行きます。<br />
とはいえ、小田原まではストレス無く到着。かまぼこ屋で一休みしつつ、今日の目的地「富士屋ホテル」を目指します。<br />
　<br />
ホテルの車寄せにクルマを滑り込ませると、当然そこにあるかの如く絵になるクルマです。隣に並ぶドイツ車よりも、日本の伝統的な建築に似合う気がしました。<br />
そんなクルマから降りる時も、ちょっと優越感を得る事が出来るのは『Z』のキーを持つオーナーだけの楽しみなのかもしれません。<br />
　<br />
この夜は箱根大文字焼きの日でした。夕食でお酒を頂いていたので、電車で隣の駅まで移動。適度な人ごみはありましたが、心地よい風に包まれて眺めも良く、最高のロケーションです。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="DSC09029.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09029.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【２日目】箱根〜東京<br />
朝起きると快晴。朝食を取ったあと、早速箱根のワインディングへと向かいました。<br />
クーペよりも、しなやかな印象ですね。カッチリとしすぎず、次々と続くコーナーをリズム良く、一連の動きで流れるひと時は、今までに無い快感です。<br />
　<br />
走る前には狭い山道でのワイドな車体が気になっていましたが、走ってしまえば全く違和感無く、どんな細い道でも思い通りのラインで駆け抜けることが出来ます。<br />
車幅感覚が掴み易いですね。<br />
オープンにすると、山の木々の緑を身体で感じる事ができ、速度を上げなくても自然との一体感を楽しめます。<br />
変わりゆくシーンによって、最適な環境を纏うことができるのです。<br />
　<br />
　<br />
その後彫刻の森美術館を目指した後、地獄谷温泉などを巡った後に、小田原からやはりR２４６を抜けて東京へ戻りました。<br />
　<br />
日が沈めば、夏でもオープンに出来る時間が訪れます。<br />
ワインディングも似合えば、丸の内の街中も似合うクルマです。日本橋、大手町、丸の内と夜の街並みを楽しんで、今回の旅は終了となりました。<br />
　<br />
<img alt="DSC09057.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09057.jpg" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【総評】<br />
不思議とドライビングマナーまで、ゆとりを持てるプレミアムカーです。<br />
ただ静かに走るということではなく、ドライバーの気持ちに反応するアクセルとブレーキはまさに大人のスポーツカー。<br />
クルマと対面した際に、自らの服装まで正したくなるジェントルなスポーツカーでした。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="DSC09045.jpg" src="http://www.z-pro.jp/DSC09045.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
◆富士屋ホテル<br />
http://www.fujiyahotel.jp/<br />
今回は『花御殿』に宿泊。各所に花のモチーフが散りばめられています。<br />
随所に佇むもてなしの心に、幸せの時間が流れます。</p>

<p>◆箱根　彫刻の森美術館<br />
http://www.hakone-oam.or.jp/<br />
屋外に展示された作品は、体感出来るものも多く、<br />
どの美術館よりも、アートを近くに感じることの出来る場所です。</p>]]>
    </content>
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    <title>undulate</title>
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    <published>2008-08-19T16:57:20Z</published>
    <updated>2008-08-20T15:06:37Z</updated>

    <summary> このところ複数のギャラリーやショップがオープンしているビルに、また新たにオフィ...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00291.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00291.JPG" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
このところ複数のギャラリーやショップがオープンしているビルに、また新たにオフィスがオープンされました。<br />
同じビルの１階にある『yoshinobu』の内装を手掛けられた会社とのこと。<br />
オープニングパーティーが開かれたので、早速足を運ばせて頂きました。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="DSC00288.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00288.JPG" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /><br />
当日ビルに伺うと、１階の『yoshinobu』内にて『undulate社』の扱うアロマキャンドルのインスタレーションがありました。<br />
東京でありながら、ほど暗い街の一角なので、キャンドルの優しい炎が幻想的な雰囲気を生み出していました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="DSC00292.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00292.JPG" width="390" height="520" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
4階のオフィス部分は古い建物の経年変化を大いに活かしたソリッドな空間構成でリノベーションの新しい形を提案いたします。（東京R不動産談）<br />
１階から４階へ階段を上ると、素敵な空間がありました。螺旋階段にも驚かされましたが、白と黒とでまとめられた空間はとてもシックで、ゲストも皆さん素敵な方々です。<br />
　<br />
　<br />
こういう空間に入って毎回思うのは、既に新しい世界が生まれているのだなということ。CETというイベントをスタートさせる時、『SOHO』や『DUMBO』の話が出て来て、いつかこのエリアもそう呼ばれる時が来るのかな？なんて、少し笑いながら話をしていましたが、今回伺った『undulate』社の移転のDMにはこんなテキストが。<br />
　<br />
<a href="http://www.z-pro.jp/DSC00296.JPG"><img alt="DSC00296.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00296-thumb-400x300.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br />
　<br />
まったく違った場の方々（空間的にも、仕事のフィールド的にも）から、自然とこういったテキストが出てくる事が、なんとも嬉しかったりします。<br />
僕らが何をした事でも無くて、ただ街に変化が生まれてくる中で、自然に生まれたテキストです。<br />
このテキストに出会えた事で、不思議と心地よい気持ちになれるパーティーでした。</p>

<p>『undulate original』<br />
<a href="http://undulate61.net/original/" target="_blank">http://undulate61.net/original/</a></p>]]>
    </content>
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    <title>スタッフ募集</title>
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    <published>2008-08-19T16:52:53Z</published>
    <updated>2008-08-19T16:53:30Z</updated>

    <summary>私たちと一緒に仕事を手伝って頂けるスタッフを募集しています。 待遇などは仕事内容...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>私たちと一緒に仕事を手伝って頂けるスタッフを募集しています。<br />
待遇などは仕事内容によりますが、希望を聞いた上でできるだけ沿う形にしていきます。<br />
　<br />
・人とのコミュニケーションを取るのが得意な方<br />
・いろいろな仕事の現場をみてみたい方<br />
・責任感が強く、自分の意見を伝えられる方<br />
　<br />
そんな方に向いている仕事だと思います。まずはご連絡ください。<br />
仕事の内容などについては、「<a href="http://www.z-pro.jp/works/">弊社実績</a>」をご覧下さい。</p>

<p>連絡先：office@shimizuyoshiyuki.com<br />
シミズヨシユキ<br />
　<br />
　</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.z-pro.jp/point.gif"><strong>「求めている人材とは」代表：シミズヨシユキ</strong><br />
　<br />
最近よく言えば、「ものわかりが良く」「指示に素直に従う」そんな方に多く出会うのですが、私たちが求めている人材とはちょっと違うのです。<br />
　<br />
　<br />
弊社の様な小さなオフィスでは、私の指示で全てが動くことが多いのですが、全ての判断の中では複数の方向からの意見が大切だと考えています。<br />
　<br />
賛成であっても「なぜ賛成なのか？」や「その意見に達するまでの経緯」など、伝えられる人間であって欲しいと思います。更に、反対意見があるとするなら、「たとえそれが間違っていたとしても」、その意見を伝えられる人間。そういう方を求めています。<br />
　<br />
　<br />
私も一人の人間として、間違えや遠回りすることがあります。そういったものをいち早く回避する為には、そうしたスタッフ一人一人の声が必要になるのです。<br />
　<br />
　<br />
また、凄まじい勢いで動いている現場では、関わる人達が本気だからこそ、自然と言葉遣いや態度は強くなります。皆が良いモノを作り上げようとする現場は予想以上。そんな状況でも物怖じせず対応できる人が成長できる人材だと考えています。<br />
　<br />
　<br />
そして、全てが始めから出来る訳ではありません。一歩一歩つま付きながらも、私たちと一緒に成長してもらえたらと考えています。</p>]]>
    </content>
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    <title>私たちの業務内容</title>
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    <published>2008-08-19T15:15:51Z</published>
    <updated>2009-01-28T14:57:49Z</updated>

    <summary>事務局運営をはじめ、個人、企業を対象に、「細かなハードル」を取り除く仕事を行って...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>事務局運営をはじめ、個人、企業を対象に、「細かなハードル」を取り除く仕事を行っております。プロジェクトを進行するにあたっての「困った」をご相談ください。予算に応じた対応をさせて頂きます。<br />
仕事の多くは、プロジェクト事のマネージメントや、進行管理などですが、どんな事でもお気軽にお問い合わせ下さい。<br />
　<br />
　<br />
たとえば、<a href="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/000224.html">『７万人規模』のイベントの事務局運営</a>から、<a href="http://www.z-pro.jp/2006/06/vodafone-2.html">『20人規模』の試写会サポート</a>まで、業務実績は様々です。全てにおいての進行管理や、運営体制の整理など、プロジェクトが完了するまで客観的に関わりながらサポートさせて頂きます。<br />
社内の業務上の交通整理などについても、ご相談ください。<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://www.z-pro.jp/point.gif" border="0"><a href="http://www.z-pro.jp/works/">過去の実績につきましては、こちらをご覧下さい。<br />
過去のプロジェクト実績一覧</a></p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://www.z-pro.jp/point.gif" border="0"><strong>「私たちの仕事について」代表：シミズヨシユキ</strong><br />
　<br />
<img src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/ore-thumb.jpg" width="210" height="253" border="0" /><br />
　<br />
　<br />
私たちが仕事をするに当たって、いろいろと考えることが多くあります。それは、特に名誉や地位の為ではなく、「どれだけ人の為になにが出来るか？」なのです。<br />
　<br />
　<br />
ふと、周りの方々に私たちの仕事の職種を聞く事がありますが、面白いくらい、それぞれ異なっています。「事務局」、「マネージメント」、「ディレクター」、「イベントスタッフ」、「アシスタント」、「ムードメーカー」など。<br />
それは、出会うクライアントによって、私たちの立場が異なるからです。<br />
　<br />
　<br />
そんな私たちが求めるモノはただひとつ、<br />
クライアントに喜ばれる顔が、一番の原動力であり、私たちの次への励みにもなっています。<br />
仕事はお互いが信頼しあえるパートナーであることが大切だと考えているので、一方的な売り込みはしておりません。ただ、初対面の方でも、相談を受ける事が出来れば、すぐにお互いを知り合うことさえ出来るのだと思っています。<br />
　<br />
　<br />
特に細かく仕事の内容を区切る事はありません。どんな内容であれ、まずはご相談頂ければと思っています。あなたからのメールが、全ての引き金となるのです。お気軽にご連絡ください。<br />
　<br />
　<br />
私たちの周りに笑顔が溢れていれば、私たちもきっと笑顔でいれる。そう考えています。<br />
代表：シミズヨシユキ（<a href="mailto:office@shimizuyoshiyuki.com">office@shimizuyoshiyuki.com</a>）<br />
　<br />
　<br />
　<br />
○○○主な実績○○○<br />
【１】ウェブサイト運営関連<br />
○日本コカ・コーラ：<a href="http://www.fanta.jp/" target="_blank">『ファンタ』スペシャルサイト</a>（事務局・運営サポート）<br />
○日産自動車：<a href="http://www2.nissan.co.jp/TIIDA/ADEYAKA/top.html?ID=01" target="_blank">『TIIDA』スペシャルサイト</a>（進行サポート）<br />
○環境省：<a href="http://www.team-6.jp/" target="_blank">『Team -6%』スペシャルサイト</a>（検閲事務局）<br />
○vodafone：<a href="http://dc-job.com/prize/love_t/index.html" target="_blank">『ケータイと恋愛の法則』スペシャルサイト</a>（検閲事務局）<br />
○softbank：<a href="http://mb.softbank.jp/mb/service/special/koitore/index.html" target="_blank">『恋トレ☆100本ノック』スペシャルサイト</a>（事務局・投稿管理）<br />
　<br />
　<br />
【２】イベント関連<br />
○EMIKO MIKI：<a href="http://www.cfd.or.jp/collection/collection-07aw.html" target="_blank">東京コレクション</a>／<a href="http://www.daikanyama-collection.com/ladies/index2.html" target="_blank">代官山コレクション</a>（運営サポート）<br />
○<a href="http://www.CentralEastTokyo.com" target="_blank">Central East Tokyo</a>（運営事務局）<br />
○vodafone：『ロシアン・ドールズ』特別試写会（運営業務・事務局）<br />
○<a href="http://www.centraleasttokyo.com/tdb-ce" target="_blank">Tokyo Designers Block Central East</a>（運営事務局）</p>]]>
    </content>
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    <title>掲載誌など</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/07/post-6.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.44</id>

    <published>2008-07-31T09:08:51Z</published>
    <updated>2008-07-31T09:09:35Z</updated>

    <summary>「　senken h　」　Jul.2007 [ Vol.75 ]アッシュ 「　m...</summary>
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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="about" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>「　senken h　」　Jul.2007 [ Vol.75 ]アッシュ<br />
<a href="http://www.senken.co.jp/" target="_blank"><img alt="h-no75.jpg" src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/h-no75-thumb.jpg" width="101" height="150" border="0" /></a></p>

<p><br />
「　metoro min　」　Nov.2006 [ NO.49 ]メトロミニッツ<br />
<a href="http://www.metromin.net/paper/" target="_blank"><img alt="97_2.jpg" src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/97_2-thumb.jpg" width="103" height="150" border="0" /></a></p>

<p><br />
「　ブレーン　」　0ct.2005 [VOL.45 / NO.10]宣伝会議<br />
<a href="http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/brain/index.html" target="_blank"><img src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/brain-thumb.jpg" width="113" height="150" border="0" /></a></p>

<p><br />
「　Domani　」　Oct.2005　小学館<br />
<a href="http://domani.shogakukan.co.jp/magazine/index.html" target="_blank"><img src="http://www.shimizuyoshiyuki.com/archives/domani-thumb.jpg" width="110" height="150" border="0" /></a></p>

<p><br />
「　東京R計画--RE‐MAPPING TOKYO　」2004　晶文社<br />
<table cellSpacing=0 cellPadding=0 width=120 bgColor=#ffffff border=0><tr><td align="center"><a href=http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794966342/zproduinc-22?creative=1615&camp=243&link_code=as1 target=_blank><img src=http://rcm-images.amazon.com/images/P/4794966342.09._SCTZZZZZZZ_  border=0></a></td></tr></table></p>]]>
        
    </content>
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    <title>プロフィール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/07/post-8.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.43</id>

    <published>2008-07-31T09:07:11Z</published>
    <updated>2008-07-31T09:35:01Z</updated>

    <summary> 有限会社　ズィープロダクション： 南青山にオフィスを立ち上げた後、弊社が関わる...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="about" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p> <img src="http://www.z-pro.jp/point.gif"><strong>有限会社　ズィープロダクション</strong>：</p>

<p>南青山にオフィスを立ち上げた後、弊社が関わるイベント「Central East Tokyo」の影響でCETエリア、東京の真ん中「中央区」へ移転いたしました。<br />
銀座、日本橋、秋葉原へも自転車で移動できるこの地域。様々な可能性を感じています。</p>

<p>様々な事務局運営をはじめ、スタッフ管理、プロモーション運営、イベント運営などを行っております。</p>

<table border="0" cellpandding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td bgcolor="#ededed">　Address：</td><td bgcolor="#ededed">　【東京都中央区東日本橋３−１２−３神田ビル５F】</td></tr><tr><td>　Telephone & Facsimile：</td><td>　【03-3249-7112】</td></tr><tr><td bgcolor="#ededed">　cell phone：</td><td bgcolor="#ededed">　【090-1839-1251（シミズ）】</td></tr><tr><td>　Homepage Adress：</td><td>　【http://www.z-pro.jp】</td></tr><tr><td bgcolor="#ededed">　E-mail Adress：</td><td bgcolor="#ededed">　【office@z-pro.jp】</td></tr></table>
<br>
設立：2003年3月<br>
役員構成：代表取締役　シミズヨシユキ<br>

<p><br><br />
<img src="http://www.z-pro.jp/point.gif"><strong>代表取締役　シミズヨシユキ</strong>：</p>

<p>プロデュース、ディレクション、マネージメントなど、複数のプロジェクトをまたぐ活動を行っている。</p>

<p>76年生まれ。武蔵野美術大学卒業。99年プロダクトのプロジェクトの進行を行う。<br />
00年活動を一時北海道に移し、雑誌やＴＶＣＭの制作、FM局等でのライブイベントなどに参加。<br />
この頃から様々なメディアのフィールドをまたぐ活動を行う。</p>

<p>02拠点を再び東京に戻す。<br />
「人と人を結ぶ仕事」をキーワードとして、ヒューマンハブとなる活動を続け、現在に至る。</p>

<p>03年「Tokyo Designers Block Central East（TDB-CE）」へ運営サイドとして参加。<br />
04年「TDB-CE」の発展系となる「Central East Tokyo（CET04）」へ運営サイドへ参加。<br />
05年「CET05」では事務局長として継続し運営サイドへ参加。<br />
05年「環境省Team-6%」にて「cool biz」などのサイト運営などに関わる。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お問い合わせ先</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/07/post-19.html" />
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    <published>2008-07-31T09:03:59Z</published>
    <updated>2008-07-31T09:04:38Z</updated>

    <summary>東京の真ん中「中央区」へ移動いたしました。これは私の関わるイベント「Centra...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <category term="top" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p>東京の真ん中「中央区」へ移動いたしました。これは私の関わるイベント「Central East Tokyo」の中で、この地域に興味を持った事に始まります。<br />
銀座、日本橋、秋葉原へも自転車で移動できるこの地域。様々な可能性を感じています。<br><br />
<table border="0" cellpandding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td bgcolor="#ededed">　Address：</td><td bgcolor="#ededed">　【東京都中央区東日本橋３−１２−３神田ビル５F】</td></tr><tr><td>　Telephone & Facsimile：</td><td>　【03-3249-7112】</td></tr><tr><td bgcolor="#ededed">　Homepage Adress：</td><td bgcolor="#ededed">　【http://www.z-pro.jp】</td></tr><tr><td>　E-mail Adress：</td><td>　【office@z-pro.jp】</td></tr></table><br />
<br></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ホンダ・インサイトで行く飛騨高山</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/07/post-21.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.41</id>

    <published>2008-07-06T10:01:33Z</published>
    <updated>2008-08-27T10:11:24Z</updated>

    <summary> 　 　 弊社の社用車は、このインサイトです。ガソリン高騰の中、このクルマとの出...</summary>
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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC_0131.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC_0131-thumb-520x693.jpg" class="mt-image-none" style="" height="693" width="520" /></span><br />
　<br />
　<br />
弊社の社用車は、このインサイトです。ガソリン高騰の中、このクルマとの出会いは良いタイミングでした。世界一燃費の良いクルマとまで言われたマシンで、どれだけの実力があるのか？（私のドライビングも含めて）取材（ロケハン）も兼ねた長距離テストをしてみました。<br />
　<br />
購入は１月でした。仕事での使用なので主に都内が多く、５分もかからずにエンジンを切るなんて走行が多いのですが、それでも燃費計での表示は20km/L。今まで使って来たクルマの約２倍はあります。<br />
　<br />
　<br />
【クルマについて】<br />
このクルマ、ご存知無い方もいるかと思いますが、ホンダ初のハイブリッド車。生産は2000台。既に販売を終えている為、現存しているのは日本に200台とも言われています。<br />
ただ海外での使用は多く、アメリカなどでは良く見かけます。今は若干高騰しているとか。<br />
　<br />
　<br />
【今回のルートについて】<br />
折角なので、色々な用事を盛り込みました。結果、名古屋での会食と取材、一泊の後に飛騨高山で更に一泊。翌日は世界遺産・白川郷を経て、東京まで。<br />
しかも少しインサイトの実力を知る上で、ほぼ高速を使用せずにバイパスなどでルートを組んでみました。<br />
　<br />
　</p>]]>
        <![CDATA[<p>【１日目】東京〜名古屋<br />
静岡県を通りながら、東名に沿った形で、バイパスをメインに走行しました。<br />
寄り道は昼食、浜名湖での散歩、などがメインでしょうか。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="nagoya.jpg" src="http://www.z-pro.jp/nagoya.jpg" width="520" height="346" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【２日目】名古屋〜飛騨高山<br />
のんびりと郊外の道メインです。交通量は多く無いですが、比較的道幅は細め。<br />
途中給油を行いつつも、目につく道の駅には立寄ながら、のんびりドライブ。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="insight.jpg" src="http://www.z-pro.jp/insight.jpg" width="520" height="458" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【３日目】飛騨高山〜白川郷〜東京<br />
白川郷までは山道が続き、途中車がすれ違えない程の細い山道にも。<br />
高速道路の工事と、カーナビに指示された道が工事通行止めだったこともあり、地元の警察の方に道を聞き、丁寧な対応に良い旅が出来ました。<br />
　<br />
　<br />
白川郷から、長野まで一般道を通りつつ、諏訪の辺りから高速へ。<br />
中央道、首都高速という流れで、東京へ到着です。<br />
　<br />
　<br />
<img alt="shirakawa.jpg" src="http://www.z-pro.jp/shirakawa.jpg" width="520" height="386" class="mt-image-none" style="" /><br />
　<br />
　<br />
【データ】<br />
総走行距離：1,093km<br />
燃費：27,4km/L（燃費計計算）<br />
使用燃料：レギュラー・39.9L（燃費計より算出）<br />
　<br />
　<br />
◆ホテルプリシード名古屋<br />
http://www.hotel-precede.com/<br />
とても心地よい接客を頂けたホテル。ビジネスユースにも駅からのアクセスが良く、部屋も心地よかったです。結婚式なども出来るみたいですね。１階にスターバックスあり。<br />
　<br />
　<br />
◆四反田旅館<br />
http://www.shitanda.com/<br />
安価な設定もありながら、食事は充分堪能できました。伝統的な民家を改装した旅館で、囲炉裏もあり、炭の香りと音がとても心地よかったです。滞在した本館の部屋からは池も見え、古き良き優雅な時間を感じることが出来ます。<br />
　</p>]]>
    </content>
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    <title>TARO NASU GALLERY（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/07/taro-nasu-gallery.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.40</id>

    <published>2008-07-06T09:21:48Z</published>
    <updated>2008-08-27T10:02:49Z</updated>

    <summary> 　 　 次々とオープンされるCETエリアのギャラリー。 今回の「TARO NA...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <category term="cet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00233.JPG" src="http://www.z-pro.jp/DSC00233-thumb-520x390.jpg" class="mt-image-none" style="" height="390" width="520" /></span><br />
　<br />
　<br />
次々とオープンされるCETエリアのギャラリー。<br />
今回の「TARO NASU GALLERY」のオープンで、一息つきそうな予感。<br />
　<br />
　<br />
オープンとなった建物自体は、CETの前身であった「TDB-CE」からご協力をいただいていた建物。当時は問屋が入っていて機能していた物件だった為、地下の使われていなかった倉庫を期間中のみ借して頂き、何度もメインの音楽系会場として使った思い入れのある場所。（実際にイベントで使用させて頂いたのは反対側なのですが、見学させて頂いてました。）<br />
オープニングに伺って、その変貌ぶりに驚きました。<br />
　<br />
誘致などに関わった訳ではありませんが、東京R不動産が仲介のお手伝いをされていたということで、情報は色々と頂いてました。<br />
　<br />
とはいえ、実際に目で見るまでは、なかなか想像も追いつかず、気がつけば、様々な感度の高い方々の集うビルになっていた。という感じです。<br />
　<br />
　</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="TARO_NASU_2" src="http://www.z-pro.jp/DSC00232-thumb-520x390.jpg" class="mt-image-none" style="" height="390" width="520" /><br />
　<br />
　<br />
TARO NASU GALLERYは、昭和37年築のビルの1階・地階を物件の素地を最大限に生かした、青木淳建築設計事務所の設計でソリッドな仕上り。（東京R不動産談）<br />
エントランス脇にあるオフィススペースは、海外の香りさえ漂う様な空間で、「ここはどこなのだろう？」と、感じる場でもありました。<br />
　<br />
　<br />
不思議とこのエリアだから生まれる空間なのかも、と。というのは、同じ空間を渋谷・青山・六本木に作ったとしても、このオーラは生まれないのでは？<br />
　<br />
　<br />
地下鉄などの交通の便も良く、東京駅や銀座から、タクシーを使用しても気にならない距離でありながら、無駄に人に溢れている訳でもなく、人工的に新しく作られた土地でも無い。<br />
　<br />
素敵な場が、また一つ増えました！<br />
　<br />
　<br />
　<br />
『TARO NASU GALLERY』<br />
http://www.taronasugallery.com<br />
　<br />
〒101-0031<br />
東京都千代田区東神田　1-2-11<br />
Tel. 03-5856-5713<br />
Fax. 03-5856-5714<br />
火～土11:00～19:00　日月祝 休</p>]]>
    </content>
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    <title>NISSAN TOKYO MOTOR SHOW 2007</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2008/06/nissan-tokyo-motor-show-2007.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.36</id>

    <published>2008-06-20T02:56:56Z</published>
    <updated>2008-08-27T09:51:55Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="support" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img src="http://www.z-pro.jp/nissan_tms-thumb-520x190.jpg" alt="nissan_tms.jpg" class="mt-image-none" style="" height="190" width="520" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>日産「東京モーターショー」スペシャルサイト、「日産：東京モーターショー2007イベントレポートblog」にて、取材などのサポートをさせて頂きました。</p>

<p>今回は待望の「NISSAN GT-R」がデビューということもあり、会場でのカメラの数が、皆様の期待を彷彿とさせる臨場感がありました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gtr_out.jpg" src="http://www.z-pro.jp/gtr_out.jpg" width="520" height="352" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>会場の空気までもお届け出来る為に、プレス発表時の「NISSAN GT-R」のデビューの瞬間から、動画や写真を織り交ぜ、ブログへレポートするプロジェクトです。</p>

<p>日産の担当者の方とともに、私たちは現場で細かな対応をさせて頂きました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gtr_in.jpg" src="http://www.z-pro.jp/gtr_in.jpg" width="520" height="361" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>プライベートでも足を運ぶ程、モーターショーはとても思い入れのあるイベントでしたので、こうした形で関われた事も、とても感激のある仕事でした。</p>

<p><br />
歴史的な「NISSAN GT-R」の発表ということもあり、会場に足を運ばれる方々は、必ずといって良い程、日産ブースへ足を運ばれていたのではないでしょうか？</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="intima.jpg" src="http://www.z-pro.jp/intima.jpg" width="520" height="364" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>時間によって人数制限なども行われる程、多くの入場者。カメラの前には、ステージ上の様々な個性で輝くコンセプトカーが鎮座していました。</p>

<p><br />
今回は前日からの会場入りということで、貴重な搬入のタイミングにも立ち会わせて頂きました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nissan.jpg" src="http://www.z-pro.jp/nissan.jpg" width="520" height="362" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>弊社からのスタッフは、常時２名体制で臨みました。<br />
会場での取材サポートに加え、blogのトラックバックの管理など、実務的な部分までのサポートを行わせて頂きました。</p>]]>
    </content>
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    <title>NISSAN TIIDA 艶やかコンパクト.com</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2007/08/nissan-tiida.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2007:/test//1.35</id>

    <published>2007-08-09T02:36:12Z</published>
    <updated>2008-08-27T09:57:26Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="planning" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="support" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="NISSAN TIIDA" src="http://www.z-pro.jp/tiida_test-thumb-520x276.jpg" class="mt-image-none" style="" height="276" width="520" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>　<br />
日産「TIIDA」キャンペーンサイト「艶やかコンパクト.com」にて、企画から立ち上げ、更に各撮影現場へも参加させて頂きました。<br />
　<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tiida04.jpg" src="http://www.z-pro.jp/tiida04-thumb-520x276.jpg" width="520" height="276" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
話題の雑誌「LEON」「NIKITA」の誌面と、TVCM、そしてウェブサイトと連携しスペシャル・キャンペーンを実施、その中で弊社は企画時のコピーライティング提案での参加からスタートしました。<br />
　<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tiida02.jpg" src="http://www.z-pro.jp/tiida02-thumb-520x276.jpg" width="520" height="276" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
企画・制作の現場はとてもエキサイティングで、様々なアイディアが飛び交い、次のタイミングには何らかの形が有る様なスピード感もあり、スペシャリストが集う場を体感。<br />
この企画に関われた事が、弊社にとっても大きな財産であり、現在にも繋がっています。<br />
　<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tiida03.jpg" src="http://www.z-pro.jp/tiida03-thumb-520x276.jpg" width="520" height="276" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
撮影現場では、外国人出演者のケアなどもサポートさせて頂きました。<br />
更に一部コンテンツでは、弊社スタッフが出演者として参加させて頂き、初の女優デビューという快挙も成し遂げる事の出来た、とても心に残るプロジェクトの一つとなりました。</p>

<p><br />
■艶やかコンパクト.com　スペシャルサイト<br />
■業務：企画補助・コピーライティング・現場ケア他<br />
■期間：2007.5月〜8月</p>

<p><a href="http://www2.nissan.co.jp/TIIDA/ADEYAKA/top.html?ID=01" target="_blank">艶やかコンパクト.com</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>EMIKO MIKI TOKYO COLLECTION</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2007/03/emiko-miki-tokyo-collection.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2008:/test//1.37</id>

    <published>2007-03-23T03:06:50Z</published>
    <updated>2008-08-27T09:50:42Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="event" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="support" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img src="http://www.z-pro.jp/em_tokyo-thumb-520x309.jpg" alt="em_tokyo.jpg" class="mt-image-none" style="" height="309" width="520" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>東京コレクションに参加の「EMIKO MIKI」のショーサポートを行いました。<br />
当日の現場での対応と、当日までの各種準備、バックステージのサポートとなります。<br />
　<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="em_tokyo1.jpg" src="http://www.z-pro.jp/em_tokyo1-thumb-520x390.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
代官山コレクションに引き続き、「EMIKO MIKI」のショーをお手伝いは２回目ですが、今回はより本格的に大きな舞台でのショーとなり、デザイナーのEMIKO MIKIさんにとっても「東京コレクションデビュー」となりました。<br />
会場の定員を大幅に超える来場者を迎え、多くの海外メディアの方々からも、良いコメントを頂くショーとなりました。<br />
　<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="em_tokyo2.jpg" src="http://www.z-pro.jp/em_tokyo2.jpg" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
　<br />
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/USBUV8uCbHg"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/USBUV8uCbHg" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br />
　<br />
バックステージでのスタッフも、とても良いチームワークで、会場の性質上、当日に全てのリハーサルを行ったのですが、ミスも無く本番を進行することができました。<br />
　<br />
　<br />
■2007.03.15(thu) <br />
■open 10:30, start 11:00 <br />
■＠　TOKIA<br />
<a href="http://www.jfw.jp/" target="_blank">Japan Fashion Week in Tokyo</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>softbank「恋トレ☆100本ノック」投稿管理</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.z-pro.jp/2006/12/softbank100-1.html" />
    <id>tag:www.z-pro.jp,2006:/test//1.52</id>

    <published>2006-12-10T16:03:14Z</published>
    <updated>2008-08-27T09:49:47Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>シミズヨシユキ</name>
        
    </author>
    
        <category term="web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="works" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.z-pro.jp/">
        <![CDATA[<p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="koitore.png" src="http://www.z-pro.jp/koitore.png" width="150" height="100" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>softbank「S！ループ」内、『オフィシャルノート』にて実施された「恋トレ☆100本ノック」。<br />
　<br />
　<br />
恋愛に関わる様々なテーマにて恋愛心理研究家『ゆうきゆう先生』によるトピックが毎回出現し、参加者はコメントを返すことで、先生のアドバイスなども絡み進行する、携帯コミュニティーの投稿管理をさせて頂きました。<br />
　<br />
　<br />
弊社の女性スタッフも企画に参加させて頂くなど、女性の視点からの意見なども取り入れて頂きました。恋愛に興味ある女性の立場としては、楽しみつつも、多くを学ぶことの出来たプロジェクトだった様です。<br />
　<br />
　<br />
実際に携帯端末を複数使用しながらの、投稿チェックをさせて頂き、細かな所では、サイト内のコメント集計や、様々なデータの整理などまでさせて頂きました。<br />
　<br />
　<br />
■ 恋トレ☆100本ノック<br />
■ 業務：投稿管理／集計／整理<br />
■ 期間：2006.9月〜12月</p>

<p>・『恋トレ☆100本ノック』とは<br />
恋愛心理研究家／精神科医のゆうきゆうプレゼンツ！恋に強くなる為のケータイトレーニングです。トレーニングコラムは毎週３回。街で、駅で、家で、すぐにできるトレーニング課題をコメントで打ち返そう！１本１本の恋のノック練習を繰り返すうちに、あなたの恋愛力は驚くほど向上！？<br />
（SoftBank「恋に強くなる！？毎週３回のケータイ恋愛トレーニング『恋トレ☆100本ノック』」より）</p>

<p><a href="http://mb.softbank.jp/mb/service/special/koitore/index.html" target="_blank">SoftBank『恋トレ☆100本ノック』</a></p>]]>
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    <title>vodafone「ケータイと恋愛の法則」投稿管理</title>
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    <published>2006-06-21T10:06:11Z</published>
    <updated>2008-08-27T09:49:26Z</updated>

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        <name>シミズヨシユキ</name>
        
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        <![CDATA[<p> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="lovetei.gif" src="http://www.z-pro.jp/lovetei.gif" width="520" height="373" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<p>vodafone「love定額.JP」内キャンペーンサイト「９千万人のケータイと恋愛10の法則」でのお手伝いをさせて頂きました。</p>

<p>mixi版「ケータイと恋愛の法則」コミュニティと、ケータイ版「ケータイと恋愛の10の法則」サイトにて、ケータイと恋愛に関わる様々なテーマでアンケートを実施。</p>

<p>収集したアンケート結果の集計整理など、現場業務サポート業務を行いました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="love_tei_voice.gif" src="http://www.z-pro.jp/love_tei_voice.gif" width="520" height="390" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>集計されたアンケート結果は、「love定額.JP」内のキャンペーンサイトにて発表！</p>

<p>また、コメントの一部などは、メールマガジンと共に、配信が行われました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="loveteigaku.gif" src="http://www.z-pro.jp/loveteigaku-thumb-200x256.gif" width="200" height="256" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
■ ケータイと恋愛の法則　mixiコミュニティサイト<br />
■ 業務：検閲（mixi管理）<br />
■ 期間：2005.２月〜５月</p>

<p><br />
・ "ケータイと恋愛"をテーマに、mixi・ケータイ・スペシャルサイトを連動させた、vodafoneによるWEB2.0型エンターテイメント。2006年1月に行ったユーザー実態調査を定量的に分析し、エンターテイメントサイト＜ケータイと恋愛10の法則＞を立ち上げ。同時に、サイトと微妙にリンケージするかたちでmixi内に＜ケータイと恋愛の法則＞コミュニティを立ち上げ、オブザーバーに恋愛心理研究家のゆうきゆう氏を起用。Mixi内でのバナー効果もあり、mixiユーザーが数多く集結したほか、一般のPC、ケータイユーザーも参加し3ヶ月の運営期間で16,256人のコミュニティー参加を獲得した。（文化庁メディア芸術祭「ケータイと恋愛10の法則」より）</p>

<p><a href="#">ケータイと恋愛の法則</a></p>]]>
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