2006年も事務局として全体の運営を担当させて頂いております! 規模をギュッと縮小し、改めて開催の意義などを見直した年度でした。 予算等も桁違いではありましたが、ヒューマンパワーの溢れるイベントとなり、CETが続くキッカケにもなった回となりました。
詳細はこちら、オフィシャルサイトへどうぞ! http://www.CentralEastTokyo.com